読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

バースデーが好評です ハッピー

すすんで読書をする子ではないのでリクエストにビックリ。家族で読んでみるといいなーと思います。考えさせられるテーマですお友達に薦められて読んだのですが、心が温かくなるお話です。

3月12日 オススメ商品♪

2017年03月12日 ランキング上位商品↑

ハッピー バースデーハッピーバースデー [ 青木和雄 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

どちらかというと母親の心の葛藤等が詳しく描かれていて、読んでいると親として考えさせられます。「お母さんも読んでみて!」と言うことで私も読んでみました。まだ少しずつ読んでるようです。いつでも読めるように自分用に購入しました。親子のでも一人の人、人としてのあり方、接し方色々な事を考えさせられる1冊です。コミック版より!詳しく書かれていました。。大人向けです。読み終えてから!長女と二人でまた涙しました。一気に読んでしまいました。最初から最後まで涙が止まりませんでした。書店では売り切れでした。また、学校でも子供たちに薦めてほしい一冊です。女の子の!誕生日から誕生日までの!一年間の話です。小4の長女がお友達に薦められて学校の図書館から借りてきました。ところがその母も愛に飢えた子ども時代が・・。母にプレゼントしましたが!大変喜んでくれました。子育てについて改めて考えさせられます。送料無料で嬉しいです。自分を愛し認めてくれない母。この本を読んでから、子供との会話が今まで以上に増えたような気がします。わが娘に愛されない孫を通し娘へ愛を伝えられなかったことに気付く祖父母。娘が!友達の間で話題になっていて欲しいというので注文してみました。この本は静かな環境で!一人じっくりと読んだ方がよいお話です。愛に迷った時に読んでみたい本です。重苦しい感じから始まりますが、あたたかさに心がとかされ、成長し、大人も子供に大切な事を気づかせられるという話です。 モヤモヤして鬱々とするときに、この本を読み直して心をリフレッシュしたいと思います。子供のリクエストです。読み始めて「涙」・読み続けては「涙」長女も涙を流しながら読んでいました。早速読んでいるようです。今悩んでいる子にプレゼントしようと思って購入しました。途中、素敵な言葉がいくつか出てきて…心に残る一冊です。虐待により声まで失った主人公が!祖父母の愛情を得て心を強く持った時!周りもその剛さに動かされます。子供が大きくなったら読んで欲しい一冊です。商品を待っている間に、テレビ放送を見てしまいましたが、内容が少し違うので十分堪能できました。私も後で読んでみようと思います。実は書店の店頭でこの本を読もうとしたことがあったのですが!最初の6ページ位を読んだだけで泣きそうになり!あわてて店を出たのがこの「ハッピーバースデー」との出会いでした。是非、お母さんたちにも読んでいただきたい一冊です。主人公のあすかの心模様はもちろんですが!母親の葛藤がとても良く描かれてました。すぐに届いたのでうれしいです。虐待される子供!心に傷を持ち!自己を守る為!我が子に子供じみた態度・要求をつきつける親「失格」の親。題名から楽しい内容を想像していましたが!全くの真逆。とっても読みたかった本です。話が進むうちにあすかは強い心を持つようになります。とにかく泣けます!「子供を愛せない」お母さんへ「自分は愛されていない」と感じている子供たちへ「いじめ」で苦しんでいる子供たちへ学校の先生へそして、すべての人に読んでもらいたい本です。